【アウトドア】2015.08.22 飯能河原

西武鉄道池袋線の飯能駅から徒歩で1km程度の場所にある、飯能河原に行ってきました。

今回は、いつもお世話になっている会社の皆様(株式会社グローアップソリューションズ)と一緒にやってみました。

 

施設料金 無料

駐車場 近隣の民間駐車場を利用 車両1台1,000円

 

河原への車乗り入れは禁止です。

キャリーカートがあれば砂利エリアまでの運搬は十分だと思われます。

昔は車が乗り入れ可能だったようで、乗り入れ口を経由して運搬するときは、ポールに張られたチェーンの下をキャリーカートがくぐって入場することになりますので、積みすぎ注意です。

ペグは刺さらないです。プラスチックやタープ純正のペグはまずダメだと思います。

コールマンのスチールソリッドペグ30cmを使って何とか刺さる、といった状態ですので注意が必要です。

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今回、新しくコールマンのスクリーンタープⅡを購入したので使用してみました。

 

昨年年末キャンプで除夜の鐘を撞いたのちにタープが倒壊してしまい、その際にドーム型であるコールマンのスクリーンタープ(ワイドスクエアスクリーンタープ)の良さを知ったので、そこまで高級ではなくても、十分強風に耐えられそうな製品を選んでみました。

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夏場で、川遊びには最適なシーズンですが、午前10時過ぎ頃でも全然混雑していませんでした!

IMAG1578気温は滅茶苦茶暑かったですが、川はとても冷たく、水着を持ってこなかったのが残念でした。

川には魚が泳いでいて、まるで水の綺麗さを証明してくれているようです。

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同僚に作っていただいたペットボトルのワナに魚が!

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今回はオレンジのパワーグリルのほかに、約10年前に購入したユニセラTGを久しぶりに使ってみました。

あと、写真には載っていませんが、今回キャプテンスタッグ 炭焼き名人FDを購入してみました。キャンプ仲間が煙突効果でガンガン炭を熾していたので、真似してみたくなりまして。

今回、大人13名規模のバーベキューだったのですが、椅子が課題かな、と思いました。逆に、椅子があればその他は何とかなりそうな気がしました。参加者の方はサンダルの用意が課題だと思います。水に入れるサンダルがあるだけでかなり楽しめるのではないでしょうか。

娘が川遊びを気に入ってくれたのが一番の収穫でした。海と違って砂が服や靴に入ってこないのが良いらしいです。

また行きたい!とのことで、連れて行って良かったと思いました。

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